カナダの高校の学校一覧
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カナダの高校の学校一覧
A
アボッツフォード教育委員会

アボッツフォード教育委員会はバンクーバー郊外にありながら教育の 質の高い学区として有名で、留学生へのサポートが手厚いの教育委員会です。ESLという英語を第二言語とする留学生用のクラスがあり、 英語初心者の方でも通うことができます。また、日本人スタッフがいるので生活面での相談もいざという時に安心です。
卒業生はカナダ国内・国 外問わずトップクラスの大学である、ハーバード大学・MIT(マサ チューセッツ工科大学)・トロン ト大学などへ進学する生徒も多く、公立高校に通学しながら、高いレベルの大学進学を見据えた高校留学をお考えの生徒にもお勧めの学校です。
アルファ・セカンダリー・スクール

バーナビー教育委員会に所属するアルファ・セカンダリー・スクールは、留学生への手厚いサポートと、自分のペースで学べる「セメスター制」が人気の高校です。大きすぎないアットホームな環境で、初めての留学でもすぐに馴染めます。
全校に School Team(サッカー部)があり、秋の約4ヶ月間活動します 。強豪校に比べて入部のハードル(トライアウト)が比較的低く、より挑戦しやすい環境です。2年連続の州大会ベスト10:楽しみながらも実力は本物!2024年・2025年の州大会(AA)でベスト10入りを果たしています。「カナダの高校で仲間と楽しくサッカーがしたい」「手厚い環境で安心して学びたい」という生徒にぴったりの学校です。
B
ボドウェル高校

ボドウェル高校は、生徒数540名程度の小規模な私立高校で、小規模・少人数制の個別指導ができる教育体制です。学生は、カナダ人学生だけでなく、アジ ア・北南米・ヨーロッパなど、全世界から来ています。
そして、最大の特徴は、1年間に3学期制を採用していることです。日本人からするとなじみのあ る3学期制ですが、この3学期制は、公立高校(2学期制)の1. 5年分を1年間で行うという3学期制です。
バーナビー・セントラル・セカンダリー・スクール

バーナビー・セントラル・セカンダリー・スクールは、留学生への手厚いサポート体制と活気あふれる校風が魅力の、バーナビー地区を代表する公立高校です。本校の最大の強みは、生徒一人ひとりの将来のキャリアや可能性を広げる、実践的かつ多彩なプログラムにあります。
特にビジネスや企業学、マーケティングといった商業分野をはじめ、デジタルメディアや観光旅行など、現代の社会で即戦力となる専門的な科目を幅広く開講しています。それと同時に芸術教育にも極めて力を入れており、アートや絵画、セラミックなどの美術クラスから、演劇、ダンス、写真、さらには本格的なオーケストラ(弦楽器)や各種バンドにいたるまで、生徒が豊かな感性と表現力を磨くための最高の環境が整っています。
バーナビー・マウンテン・セカンダリー・スクール

バーナビー・マウンテン・セカンダリー・スクールは、美しい山々の自然と都会の利便性が完璧に調和したエリアに位置する、近代的な設備を誇るハイスクールです。
近隣にはカナダ屈指の名門公立大学であるサイモンフレーザー大学があり、文教地区ならではの落ち着いた、かつ知的な刺激に満ちた学習環境が整っています。
最大の強みは、留学生でも現地のトップアスリートと同じ環境でトレーニングができる、極めて質の高いスポーツ環境にあります。
なかでも、オリンピックチームをベースとする名門水泳クラブ「シモンフレーザー・アクアティクス(SFA)」と連携した水泳アカデミーは、学業と高次元のトレーニングを両立したい生徒から世界的な評価を得ています。
最先端のテクノロジーを用いたフォーム矯正や、専門コーチによる筋力トレーニングなど、個々のレベルに合わせた柔軟なスケジュールで本格的な指導を受けることができます。
バーナビー・ノース・セカンダリー・スクール

カナダ・バンクーバーエリアに隣接する美しい都市バーナビーに位置するバーナビー・ノース・セカンダリー・スクールは、学区内でも屈指の規模を誇る名門公立高校です。
じっくりと時間をかけて深い学びを提供する「リニア制(1年間を通じて科目を履修するシステム)」を採用しており、高い進学実績を誇るハイレベルなアカデミック環境が整っています。
さらに、アートやテクノロジー、スポーツプログラムも非常に充実。
文武両道を実践し、充実したカナダ高校留学生活を送りたい生徒に最適な環境が用意されています。
バーナビー教育委員会

カナダの西海岸にあるバーナビー市は、BC州最大都市バンクーバーの隣に位置し、人口も州内3位を誇っています。
交通の便も良く、市内は「スカイトレイン」という鉄道が走っています。メトロタウン駅はBC州最大のショッピングモール「メトロポリス・アット・メトロタウン」と隣接しており、週末に出かけるにはピッタリです。
バーンズビュー・セカンダリー・スクール

カナダ・ブリティッシュコロンビア州のデルタ学校区に位置するバーンズビュー・セカンダリー・スクールは、生徒数約800名の中規模校ながら、非常に活気にあふれた公立高校です 。本校が所属するデルタ学校区の教師陣は、国内でも権威のある賞を受賞するほど質が高く、その熱心な指導により、毎年多くの卒業生が州内トップクラスの成績で大学へと進学しています 。
また、大きな魅力の一つは、留学生の国籍バランスが徹底して管理されている点です。日本人留学生の数は学区全体で制限されており、本校における日本人留学生はわずか6名と、全生徒の1%未満に抑えられています。周囲に日本人が多すぎないため、日常的に英語を使わざるを得ない環境に身を置くことができ、短期間での語学力向上が期待できます。
C
チリワック教育委員会

チリワックはバンクーバーの中心地から車で約1時間15分ほどの場所にある地域となります。山と川に囲まれたカナダらしい大自然を感じることのできる環境ですが人口約10万人とそこそこの町で、生活に必要な施設は何でもあります。
コモックスバレー教育委員会

Comox Valley教育委員会の留学生プログラムはカナダ西海岸に位置するバンクーバー島の美しい自然環境を背景に多様な学習体験を提供しています。留学生は、英語の集中指導や地元の生徒と共に学ぶ機会を得ることができ、現地の文化に深く触れることができます。
コキットラム教育委員会

コキットラム学区は、コキットラム・ポートムーディ・ポートコキトラム・ベルカーラ・アンモアの5つの市から成り立っており、全部で8校の高校があります。
その全てがセメスター制を採用しており、留学生の受け入れも万全です。
また、レベルの高い高校も揃っている教育水準の高い学区として有名です。パインツリー高校には日本人教師もいますので何かの時も安心です。また、リバーサイド高校には部活の種類も豊富で日本人にも大人気です。
カウィチャンバレー教育委員会

4つの市からなるカウィチャンバレー学区。それぞれの市に1つずつ学校があり、3つはセメスター制の学校です。田舎街という事もあり、生徒数はかなり少ないところが多く、アットホームでサポートが手厚いのが特徴です。最大の特徴は日本人には嬉しい「4月入学」が可能という点。
D
デルタ教育委員会

在学生の90%が英語を母国語とするカナディアン学生が通うデルタ教育学区には、7つの高校があります。その内、2校がセメスター制を採用しています。「首相優秀賞」を受賞している教師もいる為、卒業率も大学進学率も非常に高い学区になります。故に入学後しっかりと勉強をしていないと学区から出される可能性がある教育委員会です
デルタ・セカンダリー・スクール

デルタ・セカンダリー・スクールは、学区内でもトップクラスの卒業率を誇る伝統校です。全ての学校で提供される充実したELLサポートにより、留学生はカナダ人学生と共に学びながらスムーズに現地生活へ馴染むことができます。校内には専門のカウンセラーや進路アドバイザーが常駐し、一人ひとりの目標に合わせた手厚い支援体制が整っています。
特筆すべきは100種類を超える多彩な選択科目で、ビジネスから製菓、デジタルアニメーションまで、将来のキャリアを見据えた幅広い専門学習が可能です。学校が位置するラドナーは安全で穏やかな地域であり、温かいコミュニティに守られながら、ビーチやショップ巡りなどカナダならではの充実した放課後を満喫できる最高の学習環境が提供されています。
デルビュー・セカンダリー・スクール

デルビュー・セカンダリー・スクールは、カナダ・ブリティッシュコロンビア州デルタ学区に位置する、全校生徒約700名の公立高校です。1969年の創立以来、「Raider(レイダー)」をマスコットに掲げ、地域に根ざした教育を続けています。本校の最大の特徴は、小規模校ならではの「アットホームで家族のような繋がり」です。教職員と生徒の距離が近く、一人ひとりに寄り添った学習・生活サポートが充実しています。
学習面では、従来の科目以外に、学問を横断的に学ぶ独自の「Innovation 10」プログラムや多彩な選択科目を提供しています。また、大規模なフードドライブ行事「Thanks 4 Giving」など、慈善活動を通じた地域貢献も盛んです。学業・スポーツ・社会貢献のバランスが取れた、温かみのある環境で充実した高校生活を送ることができます。
ドラムヘラー・バレー・セカンダリー・スクール

F
フルフォード アカデミー

フルフォードアカデミーは、カナダ オンタリオ州東部に位置するブロックビルにある学校です。このブロックビルは、セントローレンス川流域のサウザンド・アイランズにあり、「City of the 1000 Islands」として知られています。
G
ゴールデンヒルズ教育委員会

アルバータ州最大の都市カルガリー郊外にある教育学区です。
アルバータ州の学校は大人気のブリティッシュコロンビア州に比べ留学生、日本人留学生が比較的少なく、日本語の環境から離れて生活をすることができます。当学区には2校の高校があり、最大の特徴は公立高校にもかかわらず学生寮を完備していることです。ホームステイ滞在も可能なので年度によって滞在方法を変更したりすることもできます。
K
L
ラングレー教育委員会

ラングレー教育学区には8つの高校が存在し、5校がセメスター制、3校がリニア制となっており、うち1校が美術、ダンス、音楽などを本格的に学べるアート高校となっております。
RE Mountainとアート高校以外のすべての学校でESL(留学生のための英語クラス)サポートを始め留学生に対して強力なサポートを行っており、また全般的な学業教育科目、選択科目、課外活動、スポーツチームが整っています。バンクーバーの地元でも非常に評判のいい優秀な公立校なので、安心して勉強できます。
M
メープルリッジ・ピットメドウズ教育委員会

メープルリッジ・ピットメウズ 学区は、6校の高校を有し、大学進学プログラムを始め、芸術やスポーツ、キャリア教育に非常に優れています。
また、大学・カレッジ進学の奨学金を受賞する成績優秀者が多いことなどが特徴です。
また、日本人スタッフが常勤しており、留学生は地元民に温かく迎えられ、カナダ人生徒と共に授業を受けます。
徒歩通学が可能な距離にある安全で思いやりのあるホームステイも整っており、カナダの高校留学と将来の大学生活への準備にまたとない環境です。
N
ニューウェストミンスター教育委員会

ニューウェストミンスター教育委員会はバンクーバー中心地からスカイトレインで30分ほどの場所にある教育委員会です。
ニューウエストミンスター市は非常に小さな市で、教育委員会内には高校は1校しかありません。そのため、教育委員会と留学生の距離も近く、親切で丁寧なサポートが期待できる教育委員会です。
ノース・デルタ・セカンダリー・スクール

ノース・デルタ・セカンダリー・スクールは、留学生の受け入れを積極的に行うデルタ学区を代表する中高一貫校です。本校の最大の特徴は、学業だけでなくスポーツや芸術、キャリア教育など、生徒の興味に合わせて選べる100以上の豊富な選択科目です。 特に「デルタ・ホッケー・アカデミー」の本拠地として知られ、プロ仕様のリンクで専門的な指導を受けながら学業との両立が可能です。
また、最新設備を備えた「メーカーラボ」でのエンジニアリング教育や、デジタルメディア、演劇といったクリエイティブな分野も充実しています。 ELLなどの留学生サポートも万全で、多文化を尊重する温かな校風の中、世界中から集まる仲間と共に、自分らしい未来を切り拓く力を養うことができます。
ノバスコシア留学生プログラム

赤毛のアンで有名なノバスコシア州内には7つの教育委員会があり、約100校の公立学校があり、世界中からたくさんの留学生を受け入れています。
物価が非常に安く、カナダ留学にて最も費用を抑えることができる学区として定評があります。
ヨーロッパ文化の雰囲気が残る美しい街並みが観光地としても人気で留学生も様々なアクティビティができます。但し、学校指定ができない州となっており相当な田舎町の学校に行く可能性もあるのでご注意下さい。
O
オタワ-カールトン学区教育委員会

オタワ学区には23校の高校がありますが、留学生が通えるのはESLを実施している6校のみです。留学生(日本人留学生も含む)が多い事で有名なブリティッシュコロンビア州とは違い、日本人留学生は殆どいません。
つまり、『都心部かつ日本人留学生が少ない』が実現出来る学区がオタワ学区なのです。
P
ペンビナトレイル教育委員会

カナダのペンビナトレイル教育委員会(Pembina Trails School Division)は、マニトバ州ウィニペグに位置し、多様なコミュニティに対して質の高い教育を提供しています。約35の学校を管轄し、うち4つの高校で留学生の受け入れを行っています。
Q
クォリカム教育委員会

クオリカム教育委員会は、目の前が美しいビーチ、後ろがスキー場のある山という大自然を満喫できる環境にあります。学区内には2つの高校があり、それぞれ8~12年生が在籍するセメスター制の高校となります。生徒数は5学年で1000人前後と中規模で、「全校生徒がの多くが知り合い」となるアットホームな環境です。
R
リージェントクリスチャンアカデミー

国民の95%が公立高校に通学すると言われるカナダですがバンクーバーやトロントなどの大都市には素晴らしい私立高校がいくつかあります。その私立高校の1つがバンクーバー郊外のサレーという場所にあるRegent Christian Academyです。
Regent Christian Academyは、生徒数約700名の中規模私立高校です。幼稚園から高校までの一貫教育を行っており、質の高い教育を提供しています。
リッチモンド教育委員会

リッチモンド教育学区には10の高校が存在します。3つの学校はセメスター制を残りの7つの学校はリニア制を採用しています。
60あるBC州の教育学区の中で5番目に大きな教育学区で1998年以来、世界30か国以上の留学生を受け入れています。
S
サーニッチ教育委員会

ビクトリアはバンクーバーからフェリーで1時間35分、飛行機で30分の場所にある都市です。人口は約35万人、西海岸ではバンクーバーに次ぐ大きな都市で、観光地としても非常に有名です。サーニッチ学区には3つの高校があります。どの学校もしっかりした教育を行っている学区として有名かつ大変人気があります。
サンズ・セカンダリー・スクール

デルタ公立学校区に位置するサンズ・セカンダリー・スクールは、留学生への手厚いサポートと、生徒一人ひとりの「挑戦」を支える教育環境が魅力の学校です。本校では、中高校(Secondary School)のグレード8から12までを対象に、質の高いアカデミックプログラムを提供しています。特にサッカーアカデミーを併設しており、スポーツに打ち込みながら学びを深めたい生徒に最適な環境です。
また、少人数制を活かしたフレンドリーな校風も特徴で、留学生専任のコーディネーターが常勤しており、学習や進学の相談にも親身に対応します。美しい自然に囲まれたデルタ地区で、現地のカナダ人学生と共に多様な選択科目やクラブ活動を楽しみながら、確かな成長を目指せる一校です。
シー・トゥー・スカイ教育委員会

冬はスノーボード・スキーを、夏はマウンテンバイクやロッククライミングなどどアウトドアを楽しむことができる地域です。カナダらしい環境、カナダらしい自然を求めて留学したい生徒には非常にお勧めです!
シークアム・セカンダリー・スクール

デルタ区に位置するシークアム・セカンダリー・スクールは、約1,500人の生徒が通う活気あふれる高校です。同校の最大の特徴は、州内でもトップクラスの学業成績を誇る質の高い教育環境にあります。国際バカロレア(IBプログラム)の認定校であり、質の高いカリキュラムを通じて卒業生の多くが名門大学へ進学しています。また、スポーツや芸術面でも非常に定評があり、ソフトボールアカデミーなどの専門プログラムも充実しています。
留学生数は全校生徒の約5%(75名程度)に抑えられており、日本人はわずか8名と、カナダの現地の学生に混じって英語力を磨くには理想的な環境です。充実した設備と、生徒の成功を支えるカウンセラーや専任スタッフのサポート体制も万全で、安心して挑戦できる学校です。
スーク教育委員会

スーク教育学区には3つの高校があり、うち2つの高校は2015年9月に新設された新しい校舎です。最新の設備が整った綺麗なキャンパスは美術館のような美しさで、快適に学ぶことができます。
ビクトリアの地価上昇に伴い少し郊外のスーク地区に新しい家がどんどん建ってて、人口の流入がしています。そのため、ホストファミリーの受け皿となる若いファミリー層も増えており、比較的新しい家でのホームステイになることも。
サウス・デルタ・セカンダリー・スクール

デルタ学区の中でも、海に面した美しい街ツワッセンに位置するサウス・デルタ・セカンダリー・スクールは、穏やかで治安の良い環境が魅力の共学校です。都心バンクーバーへも約30分とアクセスが良く、自然と利便性が調和しています。当校は留学生の受け入れに積極的で、全ての学校で提供されるELL(英語学習クラス)に加え、日本人スタッフによる生活・進学相談など、万全のサポート体制を整えています。
学業面では毎年州内トップクラスの成績を収めており、100以上の選択科目やAPプログラムなど、質の高い教育を提供しています。
スタンステッド カレッジ

学校というよりもちょっとした街の一区画が学校といった敷地の広さに誰もが驚くでしょう。敷地内には、メインの校舎、学生寮が4棟、教会、野球場、アリーナ、陸上トラックなど、何でもあります。
生徒数は280名、現地生が6割、留学生が4割と半分以上がネイティブの学校なのでしっかりと英語を学べます。留学生はアジア、ヨーロッパ、南アフリカなど様々な国の生徒から構成されています。
ストラスモアハイスクール

全校生徒が750名と大規模で留学生を多く受け入れている学校です。
校舎内の設備も充実しており、周辺地域の利便性も高いです。
T
トロント学区教育委員会

トロント学区には30校の公立高校があります。その殆どで留学生対象のクラス、ESLが開講され多くの留学生を受け入れています。しかし、日本から少し遠いという事からか、日本人留学生は殆どいません。カナダの大都市で日本人留学生の少ない学校に留学したいのであれば、トロント学区はピッタリです。
V
バンクーバー教育委員会

バンクーバー教育委員会には18校もの高校があり、その全てがリニア制の学校となっています。都心部の学校にもかかわらず、日本人留学生が少ないのが特徴です。(2018年度現在) 18校もあるので、合唱、演劇、ジャーナリズム、電子工学、ロボット工学など、学校ごとに特色ある選択科目が用意されており、自分に合った学校を選択する事が出来ます。
ビクトリア教育委員会

この学区の最大の特徴は様々な国からの留学生が他の学区と比べ多い点です。1つの国偏ることなくバランスよく留学生が在籍しています。
短期留学や夏のESL特訓コースなどプログラムも豊富なので、短期・長期のどちらでもオススメできる学区です。
W
ウェストバンクーバー教育委員会

BC州最大の都市バンクーバーから北へ15分程行った場所にあるウェストバンクーバー市、バンクーバーエリアの最高級住宅街となっています。人口はおよそ4万2000人で、バンクーバー市とはライオンズゲートブリッジで繋がっています。
学区には3つの高校があり、全校ともリニア制を採用しています。更に公立の中でも群を抜いてレベルの高い学校となっています。