アメリカ公立高校への交換留学をサポート。ホームステイをしながらの異文化交流。

アメリカ公立高校交換留学|アメリカの公立高校での交換留学。1年間の異文化交流を格安で実現!

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 アメリカ公立高校

アメリカの現地高校へ交換留学!

 アメリカ公立高校

留学先として人気のアメリカは、毎年多くの日本人が留学をする国となっております。アメリカで高校卒業留学を実現するには、一般的に私立高校に留学をしなければならず、公立高校への留学と異なり大きな費用がかかる場合が多いのが現状です。

それに比べ交換留学は、期間限定のため卒業をすることは適いませんが、1年間(または半年間)アメリカの公立高校へ通うことができるプログラムです。他の留学と比べても非常にリーズナブルで、最も費用を安く抑えてアメリカの高等教育を体験できます。

ただ、交換留学では、私立高校のような細かなサポートがそれほど期待できない公立高校への留学ですので、参加する生徒にある程度の英語力や自立心などが求められます。ホームステイもボランティアが基本のため家族との接し方も通常の留学より難しいとされ、忍耐力も必要となってまいります。

当センターでは不安のある留学プログラムを少しでも安心してご参加頂けるようしっかりサポートをさせて頂いております。当センターの交換留学プログラムの内容をぜひご覧下さい!!

[交換留学プログラムの特徴]
1.アメリカの公立高校で1年(または半年)留学が可能
2.安価な費用で留学ができる
3.基本的には、都市・学校を選べない(有料オプションにてエリアや州の指定可)
4.滞在はボランティアで受入のホストファミリーとのホームステイ
5.世界最大規模の交換留学団体
6.24時間体制でサポート

交換留学とは?

交換留学とは海外の高校で単位の取得を目的とする留学ではなく、国際交流、文化交流を目的とした1年以内の留学プログラムです。基本的には交換留学に関わる学校、ホームステイ、サポーターなどがボランティアとして実施されており、リーズナブルな費用で長期海外留学ができるということで、毎年たくさんの高校生が参加をしています。

国際交流、文化交流が主目的となりますので、留学生や日本人の少ない学校に留学するのが一般的で、日本語から完全に離れた生活を送ることができるので飛躍的に英語力を身に付けることができます。もちろん、日本語が使えないというプレッシャーも ありますので、心身ともに健康で、チャレンジ精神が旺盛な生徒の参加が好ましいと言えるでしょう。

当センターではトラブルの多い交換留学を少しでも安心して参加頂く事ができるようアメリカでは全米44都市のサポートオフィスを持つ組織と提携し、事前の準備はもちろん、留学中の連携をしっかり取る事で、トラブルのリスクを最小限に抑えています。英語力の向上、文化交流、生徒の人間としての成長を促すよう心がけています。

私費留学との違い

私費留学は単位を取得し、その学校で教育を受けることを主な目的とする留学です。対して交換留学は勉強目的より、文化交流を 主な目的とする留学です。海外の教育機関に留学するということは同じですが、目的が少し異なります。なお、交換留学は単位取得が目的ではありませんが、 留学した間の高校の成績は、日本で在籍する高校へ単位移行が認められる場合があります。 早く慣れることができるかを常に心がけ、1日も早く英語が習得できるよう努力をしていく姿勢が常に求められます。

 アメリカ高校留学  交換留学  私費留学
 留学先  公立高校  公立高校、私立高校
 留学目的  国際交流、文化交流  進学、単位取得、卒業
 滞在  ホームステイ(無償)  ホームステイ(有償)、学生寮
 期間  6ヶ月又は1年  基本的に1年〜卒業まで
 エリア選択  不可(但し、別途料金で地域や州の     指定可)  可
 学校選択  不可  可
 成績  評定平均3.5以上/5段階  評定平均2.5以上/5段階
 必要英語力  ELTiS 220点程度  ELTiS 180点〜(学校により)
 費用  6ヶ月1,490,000円
 1年1,520,000円
 年間2,500,000円〜
 7,000,000円程度まで

世界最大規模の交換留学団体

当センターが提携する交換留学団体は、ISEと呼ばれる世界最大規模の組織で、毎年何百名もの生徒を世界中から受入れています。
 設立  1982年
 交換留学  1984年〜
 本部  ニューヨーク
 支部  全米44都市にオフィス
 受入  世界40ヶ国より

地域(エリア)担当者 全米44都市に支部があり、エリア担当者がいます。エリア担当者はホームステイを手配し、生徒が学校に安全に通い、また学校生活の上で生じる問題に対して助けや案内が必要な際に申し出ることができる存在です。 毎月1回のペースで連絡を取り合いますが、必要な際にはいつでも直接会って話をすることができます。海外生活適応監督方針に従い、エリア担当者は学校とも連携し、学習の進捗やニューヨーク事務所への書面報告を定期的に確認しています。

留学先について

公立高校風景|アメリカ高校留学

交換留学プログラムでは、留学先の州や都市、学校については基本的に選ぶことができません。但し、当センターのプログラムではどうしてもご希望がある方は、別途料金にて、@エリア希望、又は、A州の指定を出すことが可能です。但し、希望を出しても100%確約ができない場合がございますのでご了承下さい。

@アメリカ全土のうち、東、南、中央、西のエリアを選ぶ
 費用: 55,000円
A州の指定をする (※但し、ユタ州、ハワイ州は指定不可)
 費用: 109,000円(カリフォルニア州)
     96,000円(フロリダ州)
     78,000円(その他の州)

※為替レートにより若干変動の場合がございます。予めご了承下さい。

ホームステイについて

当プログラムの滞在先となるホームステイは、ボランティアで、金銭的な見返りは一切受け取っていません。 ホームステイ先の家庭的背景の確認は徹底して行われており、ファミリーへのオリエンテーションや面接を通じて、その家庭が本当に生徒をホームステイさせるのに適しているのかということをしっかりと確認して選定されています。 ホストファミリーは地域担当とは密接に連携し、学校の入学手続からアメリカの生活に対処できるようにアドバイスを行い、また留学中に生じる課題やトラブルについてもサポートしてくれます。 ホストファミリーは、第二の家族としてあなたをいつも助けてくれますので、あなたも家族の一員としての関係を築くことを心がけましょう!

家族の一員としての生活ですので、生活の中で、家事や育児、そして自営業(農業・ファームなど)のお手伝いをしなければならない場合もあります。

また、アメリカの文化には、週末に教会へ行く習慣があります。異文化学習の一環として、教会参拝へも参加が必要です。日々、ファミリーとできるだけ多くの時間を過ごすことを心掛けてください。

当センターでは派遣先が決められたらホストファミリーとヒアリングを行い、家族の状況、ハウスルール、留学生に期待することなど様々な情報を確認し、出発までにできる限りの情報をご提供いたします。生徒本人とホストファミリーとのコミュニケーションのお手伝いもさせて頂きます。

サポート体制

当プログラムは日本−アメリカだけでなく、世界規模で展開されている教育ネットワークのため、世界中から交換留学生が参加しています。アメリカ国内には42ヶ所に現地サポートオフィス(英語対応)があり、毎年57ヶ国より3,000名の留学生が参加しています。 当センターを通じて日本からご参加のお客様は、44ヶ所のサポートオフィスにプラスして当センターの東京、大阪、ニューヨークのオフィスにて24時間対応のサポートを実施しております。留学生活では自立を促すようなサポートを心がけますが、万一の緊急事態の際はお気軽にご相談頂けます。

交換留学参加資格

交換留学に参加するには英語でのある程度の意思疎通の能力はもちろんですが、それ以上に自立した生活をしっかりと送れるということが重要です。

・自立心のある15歳〜18歳までの生徒
・英語学習経歴が3年以上で、英語力(ELTiSスコア220点以上)があること
 ※当センターにてELTiSテスト受験可(ご契約後、最大6回まで無料、ご契約前5,400円/回)
・言葉の通じない環境での生活でも頑張れる忍耐力のある生徒
・文化的、人種的、宗教的な偏見なく、誰とでも交流ができる生徒
・滞在中に困ったことや質問があれば自ら進んで相談ができる生徒

留学期間と料金

[留学期間]
〇1年留学 8月/9月開始〜5月/6月までの約10ヶ月
〇学期留学 8月/9月開始〜12月/1月までの約5ヶ月
       又は
       12月/1月開始 〜 5月/6月までの約5ヶ月
         ※8月/9月開始の半年留学の場合、途中でもう1学期の延長可

[留学費用]
1年留学 1,520,000円
学期留学 1,490,000円

高校の体育館

○費用に含まれるもの○
・ 授業料
・ ホームステイ(朝夕食付)
・ ビザ申請料
・ SEVIS管理費
・ ビザ申請代行料
・ 現地の医療保険
・ 出発準備のご案内(お金、手続、保険、航空券、銀行、荷物など)
・ 出発前オリエンテーション
・ 到着時確認とホームステイ先へのご挨拶
・ 現地滞在中の24時間サポート
・ 留学中の各種相談(本人、保護者含め)
・ 成績レポートの翻訳・送付
・ 進学相談(帰国後の進路、海外での進学など。)

○留学費用に含まれないもの○
・ 往復航空券
・ 海外留学生保険(任意保険)
・ お小遣いなど個人的な支出

[申込期日と留学費用]
お申込みは、希望出発日の4〜9ヶ月前までが目安です。学区の空状況により3ヶ月前まで受付可能ですが、学校やホームステイの選択肢が少なくなりますのでお早めのお申込をお勧め致します。

出発までの流れ

お申込手続

公立高校留学

まずは当留学センターに高校留学サポートのお申込手続を頂きます。

[お申込書類]
 ○パスポートコピー(顔写真のあるページ)
 ○過去2年間の英文成績証明書
 ○英語力の証明 ※ない方は当センターにてテスト致します。
 ○お申込金270,000円 (プログラム料金の一部に充当します。)  

願書提出

必要書類をご案内致しますのでご準備下さい。入学手続の一切は当センターにて行います。

○願書締切目安○
8月/9月(1学期)からの入学 ⇒ 3月15日迄
12月/1月(2学期)からの入学 ⇒ 9月15日迄 ※半年留学のみ

学校決定

学校が決定しますと無事入学許可となりますので費用のご請求をさせて頂きます。留学費用からお申込金を差し引いた金額をお振込みにてお支払い頂きます。

ビザ申請

費用の支払いをしますと入学許可書が発行されます。入学許可書が発行されましたらビザ申請書類を整えて、アメリカ大使館/領事館での面接となります。面接に際しての書類準備、面接の諸注意等は当センターにて行いますのでご安心下さい。

ホームステイ先の決定

お手配が進んでまいりますとホームステイ先が決定し、生徒の生活サポートを行う地域担当者が決定いたします。

出発前のオリエンテーション

お手配が進んでまいりますと交換留学、海外生活、ホームステイなどに関するオリエンテーションを実施いたします。オリエンテーションは約3-4時間かかります。生徒と保護者(どちらか1名)の最低2名でご参加下さい。東京、大阪の両オフィスにて行いますが遠方にてどうしてもご来店頂くのが難しい場合、お電話やスカイプでの実施、又は交通費のご負担にて当センタースタッフが出張オリエンテーションいたします。

出発

いよいよご出発です!忘れ物のないようしっかりご確認下さい。

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